「コープみえ」の評判と口コミ紹介します!

三重県に住んでいるけど、「コープみえ」の宅配ってどうなんだろう?公式HPでは分からない、実際の口コミや評判が知りたい!

こういった疑問にお答えします。

 この記事で分かること

  • ソンしない「コープみえ」の利用方法が分かる
  • プロが教える「コープの品質」が分かる
  • 三重県にお住いのあなたにピッタリの食材宅配サービスが分かる

 食材宅配を取り巻く、最新の問題点

  • 「薄すぎる情報」を発信しているメディアが多すぎる問題
  • 「読者に必要な情報」を届けていないメディアが多すぎる問題
  • 低品質サービスへの誘導が多すぎる問題

上記のとおり、食品業界の中の人から見ると「うーん…これはよくないなぁ」と思うことが多い今日この頃です。

原因は、「業界のことや食品の知識を知らない素人ライターさんが適当な発信をし過ぎ」なことです。

たとえば、食材宅配をあつかうサイトなのに、「地場のコープ」の情報を掲載せず、「自分が紹介したいサービス」に無理やり誘導しているなど。

知識がないから仕方ないとは思いますが、これでは読者様に不利益を与えることになりかねません。

当サイトではこういった問題意識をもって「読者様に有益(必要)な情報」を最大限お届けしています。

それでは、本題です。

「コープみえ」を利用するなら、【ネット加入】が一番おトク

「コープみえ」に加入する方法はいくつかあります。

 「コープみえ」を利用する方法3つ

  • 近くのお店か配送センターに行って申し込む
  • 配送センターに電話する
  • ネットで公式HPから申し込む

結論、「ネットで公式HPから申し込む」が圧倒的におトクです。

なぜなら、特典が最大限にもらえるからです。

 ネットで公式HPから申し込むことでもらえる特典

  1. 資料請求特典・・・人気商品2点
  2. ネット加入特典・・・ショコラケーキ(4カット)

上記のとおり、ネット加入すると合計3品が無料でもらえます。

※資料請求だけでも「人気商品2品」がもらえますので、「ちょっと検討してみたい」という人はまず資料請求するとおトクです。

 0歳~1歳未満の赤ちゃんがいると「ハピハピボックス」もプレゼントされます

「どんだけ大盤振る舞いなんだ?」とは思いますが、もらえるものは取りこぼすことなくもらっておきましょう。

「ハピハピボックス」も公式HPから申し込むことが可能です。

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プロが厳しく採点!「コープみえ」の評価は?

私は食品業界で15年以上過ごしておりまして、食に対してはとことん厳しい基準で評価する立場です。

他サイトと比べても「おいしさ、安全性」に関してはかなり辛口な評価となっていますので、それを前提に当記事をご覧いただければと思います。

※市販、いわゆる一般スーパーの場合、「おいしさ、安全性」の点数は平均すると3点、どれだけこだわっていたとしても5点が上限です。これが忖度なしの、プロとしての見解です。これは、スーパーが不特定多数相手のビジネスである以上、構造的にどうしようもないことなのです。

コープみえ

三重県でスタンダードなコープを利用するならココ!

コープブランド基準で市販より高品質

価格は市販と遜色なし

スーパーとの併用や乗りかえならココ一択

細かいスペックは以下です。

配達エリア 三重県全域
商品の品質 食品添加物、農薬、遺伝子組み換えへの管理は充分で、国の基準(市販)より厳しい
購入できる商品 食品、日用品全般
夕食宅配 あり(エリア限定)
価格帯 市販と大差なし
離乳食 あり
配達手数料 1か月で最大840円(税込)
固定費用 積立出資金:基本1,000円(あとで全額返還される)
支払い方法 口座引き落とし(1か月単位)

それでは、各項目を評価していきましょう。

品質と安全性

結論から言うと、「コープみえ」の商品は市販品と比べてとても安全性が高いです。

そんな話はあなたも聞いたことがあると思いますが、「なぜコープ商品は安全性が高いのか」、その理由を詳しく知っている方はほとんどいません。

そして、「宅配の口コミサイト」みたいなメディアをいくら見ても深い情報は書かれていません。

この記事を最後まで読んでいただければ大体の理由は理解できますので、「コープみえ」の利用を検討されている方はぜひお役立てください。

※なお、「コープみえ」、「コープあいち」、「コープぎふ」、この3つのコープがあつまって「東海コープ」という事業連合をつくっています。なので、商品の品質に関しては上記3つのコープを紹介する記事の中で説明が重複している部分があります。

食品添加物

まずは食品添加物から。

コープ商品には、市販と明確に違うポイントが2つあります。

それは、コープが独自に定める「不使用添加物」「使用制限添加物」があること。

これ、とっても大事なことですので説明しますね。

「不使用添加物」とは?

  • コープで販売するすべての商品に対して使用不可としている添加物のこと。
  • コープで販売されている「コープブランド商品」と「一般商品」の両方に適用される。
  • つまり、コープで買い物をする範囲では完全に摂取を避けることが可能な添加物。

詳しくは以下からご覧いただけます。

≫≫不使用添加物一覧はこちらから

要するに、「安全性への懸念があるから、コープで販売する商品には一切使用を認めない」としている添加物のことです。

この中から一つ例を挙げると、コープで不使用添加物に認定されている「臭素酸カリウム」というものがあります。これは食品業界の中でも安全性に賛否が分かれており、EU各国などでは「安全性に疑問あり」とされ使用が禁止されています。

ちなみに日本では、パンの製造などで普通に使用されているケースも…。

ぶっちゃけた話、食品添加物を気にするかどうかは個人の考え方がすべてです。

「添加物なんかまったく気にしないよ」という考え方も尊重されるべきだと思っています。

ただ、「外国では使用が禁止されているけど、日本では普通に使われている添加物がある」などの事実を知っているのかどうかは大切です。

安心できると思って買っていた商品なのに、外国では危険なものとして認定されているなんて知らなかった…。

こんな声も、私は職業柄よくお聞きします。

あなたがもし「食品の安全性」に少しでも関心をお持ちであれば、ある程度の知識は身につけておいて損はないと思いますよ。

では次に「使用制限添加物」を見てみましょう。

「使用制限添加物」とは?

  • 「コープブランド商品」には原則として使用不可、「一般商品」には使用可、とされている添加物のこと。
  • 使用制限添加物が入った一般商品は、可能な限り扱いを控えることを目指す。

こちらも詳しくは以下から見ることができます。

≫≫使用制限添加物一覧はこちら

カンタンに言うと、100%排除とまではしていないが、安全性への懸念が残されており「最大限、排除を目指す」としている添加物のことです。

42種類もの添加物がノミネートされています。

これはスーパー(市販)での買い物では、すべて避けるのはほぼ不可能です。

自分がわざわざ選ばなくても、コープが厳しい目で選んでくれているということですね。

農薬残留農薬の検査を徹底

「コープみえ」は、カタログ上で「無農薬・減農薬」の案内はしていません。

えっ、そうなの?農薬の心配はないのかな…。

といった声も聞こえてきますが、ご心配なく。

「コープみえ」では徹底的に「残留農薬検査」を行っていて、その結果も公表しているんです。

これがどのように野菜の品質・安全性につながっているか、説明します。

そもそも農薬の残留基準というものは、食品衛生法第7条による食品の規格基準の一つで、農産物の中に残留する農薬の最大上限値を定めるものです。

国のルールによって、残留基準を超えて農薬が残留している農産物は、国産品、輸入品を問わず、流通、販売などが禁止されます

「ADI」ってなんのこと?

  • 人が毎日(一生涯)食べ続けても悪影響がない農薬の量を更に100分の1にした量を「ADI」といいます。つまり「ADI」の量までなら毎日食べ続けても健康に悪い影響はないといえます
  • そして残留農薬の基準は、「ADI」を下回るように設定されます。

まずは上記を押さえていただいて、以下をご覧ください。

「コープあいち」の検査結果は?

  • 「コープみえ(東海コープ連合)」が2019年に行った残留農薬検査では、農産物266品目のうち151品目から何らかの農薬が検出されました。
  • 残りの115品目からは農薬が検出されていません。
  • そして、農薬が検出された農産物(151品目)の94%が残留農薬基準の10分の1以下であることが確認されています。

お分かりいただけましたでしょうか?

「もっと分かりやすく説明せい!」などのご要望はいつでもコメントにてお届けを…。汗

ということで少し長くなりましたが、「コープみえ」の野菜の安全性は確かであると言えます。

これがスーパーの場合、残留農薬の量なんかはお店に聞いても全く分かりません。何の農薬をどのくらい使っているのかもほとんどのお店は知らずに販売しています。

そうすると、以下のような事故が起きた時でも、「一体誰が責任を持つのか?」が曖昧になって、消費者は何を信用して買い物をすればいいか分からなくなってしまいます

「コープみえ」だけではなく、コープブランド商品は販売者であるコープ(生協)が全ての責任を負って商品の設計から検査までを行ってから販売しています。

しかもその情報は包み隠さず消費者である組合員に公開されます。

この安心感こそ、コープの構造がなせる業、というか最大の強みなんです。

遺伝子組み換え技術は日々進歩しているが…

「遺伝子組み換えってなに?聞いたことはあるけど…」という方が多いと思いますので、まずはカンタンに説明します。

遺伝子組み換えというのは、「特定の害虫や除草剤に強い作物を作るために、他の生物から取り出した遺伝子を組み込む技術のこと」です。

これによって、「除草剤をかけても枯れない大豆」や「虫が食べたら死ぬトウモロコシ」などが開発され、世界に流通しています。

そして遺伝子組み換え食品に対する消費者の考えは大きく分けると以下の3パターンになります。

  • しっかり審査を経たものなのだから、食べても全く問題ない!
  • いやいや、まだ安全性が確立されたわけではないから、食べない方がいい!
  • 別に気にしたって仕方なくない?どっちでもいいよー

世間の大半は「別にどっちでもいい派」です。そして食に関心を持ちだして色々な情報を得ていくと、多くの方が「別にどっちでもいい派」から「なるべくなら避けたい派」や「断固として避ける派」に転向していきます。

私は長年食品業界に在籍していますが、これが日本も含めた世界のリアルですね。

これまで数え切れないほど、そういった方を見てきました。

そしてプロとしての私の結論は以下のとおり。

  • 科学の専門家の中ですら意見が分かれている以上、「安全かどうか」なんて、未来人でもない限り知りようがないのが現状。
  • つまり現代は「人が食べたらどうなっていくのか」の検証をしている時代であるとも言える。
  • 大切なことは、消費者が最低限の情報(知識)を知った上で、自分の考えを持って食品を買うこと

そして反対派の意見としては、「除草剤をかけても枯れない作物が身体に良いはずがない。規制すべきだ」とか、「虫が食べたら内臓が破裂するようなトウモロコシを食べたくない」とか、このあたりは大学教授(研究者)や多くのコープが数え切れないほどたくさんの論文や意見を出しています。

「安全」とする意見や「避けた方がいい」とする意見、様々にあります。そして先ほども言ったように、どちらが正しいかなんて未来にならないと分かりません。

ただ、最低限の情報(知識)だけは身につけておいた方がいいというのは間違いないかと思います。

では本題にいきましょう。「コープみえ」では遺伝子組み換えをどのように扱っているのか、見ていきます。

 「コープみえ」の遺伝子組み換え食品への対応

  • 専門の検査機関で、原料大豆などの遺伝子組み換え作物の検査を実施している
  • 家畜のエサや加工品(醤油・豆腐など)には、最大限「遺伝子組み換えでない」ものを選んでいる
  • 「遺伝子組み換え」より「遺伝子組み換えでない」を選びたい方が選択できるように、カタログで「遺伝子組み換え」原料(GMO)不使用の案内をしている

上記のとおりで、「遺伝子組み換えが気になる」という人にとっては安心して買い物ができるものになっています。

「コープみえ」で買い物をすることで、「自分が何を買っているのかよく分からない」という状況が避けられることは間違いありませんね。

ちなみに、スーパーの買い物でここまでの情報を得るのはほぼ不可能かと思います。

■満足な点
特に近所のスーパーでは購入できない商材には魅力を感じます。PB製品は美味しいと家族にも評判が良く、また東海地区のご当地食材の特集などは珍しいものが揃っており、見ているだけで楽しめます。

主に我が家では保険的な意味合いで宅配商品をストックしています。買い物が間に合わなかったり、お弁当のおかずがもう一品欲しい時など、宅配商材があると重宝します。

また、日常忙しく買い物に行く時間が制限されること、また車が無いと生活が不便な土地柄、重たいものなどを玄関先まで宅配してもらえるのは助かります。
その他、利用しているサービスは3家族のグループ購入なので、宅配料が無料なのでお得です。

■不満な点
宅配料が無料なのはありがたい反面、3家族で通い箱をシェアして、リーダーさんの家にまとめて届きます。商材が届くとリーダーさんの家に自分の家の商品を受け取りにいかなければならず、留守時など連携がうまく取れなかったりするとリーダーさんに迷惑がかかるなどの煩わしさがあります。

コープみえ(コープ東海)申込

コープみえ利用者の声

Q.コープみえを選んだ決め手は?

商品のラインナップと配送サービスの利便性が利用の決め手です。最初のきっかけは、コープありきではなく、三重漁連という地元の漁協が扱っている商品を欲しかったのですが、地元スーパーでは売っておらず、コープみえで扱っているという話を聞いたのがきっかけです。

たまたま近所でも一緒に購入したいという人がいたため、色々調べてみるとグループ購入という宅配料無料のサービスがあるということだったので、3家族で始めることにしました。実際にカタログを見てみるとその他にもこだわりの商品がたくさんあり、サービスの決めてとなりました。

Q.他の食材宅配も検討しましたか?

検討しませんでした。始めるきっかけが、このサービスに欲しい商品があったという理由のためです。あとは「生協」にも興味があったので、地元のサービスを利用するのが当たり前、という感覚でした。

Q.コープみえはどんな人におすすめ?

自分たちが食べるものに強い関心があり、素材にこだわる、産地にこだわる方が向いていると思います。私が利用している会社は、実際に生産されている方々との交流会や環境学習会なども定期的に開催しており、「今、家族が食べている食材が、こういう努力のもとに作られている」「こういうこだわりのもとに作られている」といった情報を得ることができます。

こういった情報をもとに、調理するときの気持ちも変わりますし、家族との話題も共有することができ、食を通じて家族の絆も少しずつ強くなっていく気がします。

Q.よく注文する、特におすすめの商品は?

青さのり (289円)

三重県の特産品の青さのりは味噌汁の大定番です。風味、香りともにナンバー1商品です。

ひじきドライパック (332円)

国産のひじきを使用しており、水煮してあるシンプルな商品なので、料理にすぐ使えて便利です。

食材の質・鮮度

魚貝類は、鮮度が良く、品質も不揃いがなく均一です。加工品は味付けが上品で身質も肉厚です。骨の処理なども丁寧に仕上げられている感じがします。スーパーで並んでいる商品とは一線を画しています。

冷凍食品も余計な添加物が含まれず、味も良くふっくら、サクッと調理できます。良く注文する冷凍おにぎりなども、米の質感がモチモチで味は香ばしくあさりと美味しいです。

食材の安全性

食の安全性については、真っ先に産地が気になりますが、商品カタログに産地(加工品の場合は国内外の表記)が明記してありますし、コープみえのホームページ上で商品情報検索を行うことができ、欲しい商品の原料の情報を細かく見ることができます。

特に「商品特徴」の欄は他のスーパーでは知ることのできない、生協ならではの顧客目線の産地情報が掲載されており、安心して購入することができますし、購入した後でも何か知りたいことがあればHPの情報を参考にしています。

価格

価格に関しては、最近はディスカウントスーパーがたくさんあり、また大手SMなどもネット販売を手掛けるなど、単品ひとつひとつを取れば、他店よりも安いもの、高いもの様々です。

しかし、自宅まで無料の宅配サービスがあること、また(前述しましたが)、このシステムでしか購入できない商品、素材にこだわった商品に魅力を感じているわけですから、支払う金額に対して自分が満足できる商品しか購入しません。

利便性・サービス

利用しているグループ購入は、マークシート式の発注票に記入し、前の週に注文した商品が配達されるときに配達員が今週分の発注票を回収していくシステムです。留守中でも勝手に回収していってくれるので煩わしさはありません。

また、電話やWEB上でのやり取りがないので、機械操作が苦手な高齢者の方や人と話すのが面倒、といった人にも良いシステムかと思います。注文・配達が毎週金曜日と決まっているので、計画的な購入ができのも魅力です。

配達時に何か不都合なことがあると、直接丁寧に対応してくれますし、不在の場合もメモ書きなどを残しておいてくれるので、コミュニケーションが取れ、非常に良いと思います。

Q.不在時の取り扱いは?

前述しましたが、留守のときは通い箱を玄関先に置いて行ってくれます。このとき、冷蔵、冷凍、常温の区別はちゃんとされていますし、何か伝言があればメモ書きを残しておいてくれるので、これまでトラブルがあったことは皆無に等しいです。

食材宅配 全般 Q&A

Q.「食材宅配使ってよかった!」と思う瞬間は?

やはり子供や主人の「これ美味しいね」のひとことが「良かった!」の一番ですが、忙しくてなかなか買い物に行けないときや、おかずに一品足りないときや急な来客時などに、加工食品や調理品を常にストックしておけるのも「良かった!」の瞬間です。

Q.食材宅配の選び方は?

その会社のHPやカタログを見て、その会社が一番どんなことにこだわっているのか(品質?価格?安全性?利便性?)を見るのが良いと思います。

それぞれのご家庭ごとにライフスタイルが違いますから、とにかく自宅まで届けてくれる、あるいは調理の手間を省くなどの便利さを求めるのか、またアレルギー体質のお子さんをお持ちのお母様でしたら素材や添加物の情報が一番重要なポイントになるでしょうし、「価格にこだわらずとことん品質にこだわる」といった方も見えるでしょう。

その会社の「こだわり」を見極め、それぞれのライフスタイルに合った会社を選ぶのが良いと思います。

Q.スーパーとの使い分けなど食材宅配を無駄なく活用するためのコツは?

例えば、我が家では、必ず家族全員で食卓を囲める休日などは、鍋や焼き肉、また皆で楽しみながら準備ができるギョーザや手作りピザなどのメニューにするようにしています。

週末用のスペシャルメニューを決めておき、それに合わせて宅配の食材を準備しておけば、無駄なく食材を使うことができます。また、すでにメニューが決まっており、食材が揃っていると、買い物へ行く時間も省いて家族で過ごす時間に充てることができます。

投稿者情報

プロフィール 39歳・女性・三重県・家族の人数:4人
利用期間 利用中
月平均利用額 12,000円
月の食費全体 50,000円
重視した点 食材の質・鮮度、安全性、利便性
配送日・配送時間 金曜日時間帯が地域ごとに決められている

コープみえ(コープ東海)申込

会社情報

食材宅配会社名 コープみえ
対応地域 三重 >>詳細は公式サイト
*一部除く
配達日時 指定不可
宅配手数料 最大300円(税込) *月最大840円 *月の利用回数により変動
妊娠中・お子さんが0歳児:1年間無料
お子さんが小学校入学前:半額
本人が70歳以上:半額
その他割引制度あり
入会費 出資金 1,000円。退会時に全額返金。
支払方法 口座振替

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